「ヒトゴト」 から 「ジブンゴト」へ

新しいタイプの市民参加型・非営利メディア。メンバーは 「グループ・リサーチ」「アクション・ユニット」「イベント」などの活動に参加します。
キャッチフレーズは、「ヒトゴト」から「ジブンゴト」へ。 「問題」を通じて情報が集まる。仲間ができる。そんな生活をサポートします。

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パームオイル・リサーチ・ユニット

熱帯雨林の消失、生物多様性の減少、地球温暖化の加速や、先住民の土地が違法に収奪されたり、劣悪な労働環境や児童労働が指摘されるなどと、様々な問題が指摘されるパームオイルについて調べるユニットです。

海外子育てユニット

海外メンバーで子育てをしているメンバーを中心に、日本語教育や多言語教育に関する情報交換を行っています。

2010-02-03
2010-01-23
 フランスの子供手当て(三沢健直)

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day categry title writer
2010-01-31 CO-EXISTENCE 現実世界の「アバター」ストーリー:企業の搾取と戦う先住民族 Mongabay.com
(注:映画「アバター」のエンディングがこの記事の中で明かされます。)  ジェームスキャメロン監督の最新映画、「アバター」では、 衛星パントラに住む先住民が、 パンドラの資源を狙う侵略者たちと、故郷の森を守るために戦う。パンドラの資源で儲けようと開発を企む企業は、「警備」のために元海軍兵からなる軍隊を雇い、利益のためなら民族大虐殺も厭わない。  6本足のサイが走り回り、巨・・・
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day categry title leader
2010-01-23 共同リサーチ 多言語社会とアイデンティティ(最終回) せきじえり
 前回は、多言語教育を容易にする多文化社会について見てきましたが、今回は、バイリンガルとアイデンティティについて、見てみます。  「多言語話者のアイデンティティは、どのようなものになっているのか?」という質問に対して、言語とアイデンティティとの関係を指摘する、次のようなコメントが寄せられました。  『言語とアイデンティティは深く結びついてい・・・
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day categry title writer
2010-01-10 CO-EXISTENCE イランの社会・政治・生活:ペルシャ文化復興運動など 法貴潤子
 核問題やアハマディネジャド大統領の過激な発言ばかりが取り上げられ、なかなか人々の素顔が見えないイラン。庶民のイラン人は、何を考え、どうやって暮らしているのでしょう。今回は、イランの北東にある大都市マシャッド出身のイラン人女性、アザデ・ダバチさんに聞いてみました。  アザデさんは、大学院で英文学を学び、ペルシャ語で詩を書くのが好きな女性です。ちなみに「アザデ」はペルシャ語で「・・・
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day categry title leader
2010-01-01 共同リサーチ 多言語教育を容易にする文化 せきじえり
 前回まで、子どもたちの言語習得に大きな影響を及ぼす親の教育方針や、多言語教育を支える学校教育等の制度について見てきました。今回は、多言語教育を容易にする文化について見ていきます。  世界のメンバーからの報告を読んで、多言語教育や文化の多様性に対する社会の意識は、文化によってかなり異なる印象を受けました。このような周囲の空気や社会の寛容性が、子ど・・・
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day categry title leader
2009-12-23 共同リサーチ 多言語教育を支える教育機関 せきじえり
 前回は、多言語環境にある家庭で、親の方針が子どもの言語能力に及ぼす影響について考えました。今回は、多言語教育を支える教育制度について見てみます。  言語教育に関する支援体制は国や地域によって大きく異なり、支援リソースの有無や、支援の質・量といった現状は多岐に渡っています。「今住んでいる場所でできることをする」しかないのが現実ですが、他の地域での・・・
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no.1 13 2003-12-04 経済破綻したアルゼンチンの今 (下平真弓)
no.2 12 2008-04-26 パームオイルの問題を再確認する(伴昌彦)
no.3 11 2008-09-28 コミュニティガーデンという試み(三沢健直)
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 2009-09-07  バリアフリーな地球の楽しみ方(江崎絢子)
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