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四つのアプローチ(切り口)
レアリゼは、「問題発見」「解決方法を考える(生産や流通のブラックボックスを明らかにする)」「イベントや団体情報を伝える」「ロールモデルを与える」の四つを主なアプローチと考えています。
四つの活動方法
そして、「共同リサーチ」「ユニット活動」、「単独記事」、「共同リサーチ」を四つの活動方法としています。それらが連動して幾つかのテーマごとに小プロジェクトを展開していくダイナミックな組織/仕組を目指しています。
レアリゼの泳ぎ方
単独レポートでの「取材=問題発見」から始まって、「仲間との共同リサーチ」を経て、ユニット活動に至るというのが典型的な形で、下図の矢印(実線)は、すでに実践している「パームオイル共同リサーチ」から「パームオイル・ユニット」への流れを示していますし、破線の矢印は、潜在的な可能性です。
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